「解のない問い」に対して、自分の答えを考え出そう(2017年7月)

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クラブ共育学舎BCIの小杉ですクラブ

気が付けば、7月も今日が最終日。
時の流れの速さに、毎年驚かされます。

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さて、共育学舎BCIでは「子ども達に自分の意見を持ってほしい」という想いから、2、3カ月に一度「解のない問い」に対して、自分の答えを考え出そうというプリントを子ども達に渡しています。

今月は「本当の意味での『良い先生』とはどんな先生でしょうか?」という問いで、子ども達に書いてもらいました。
以下が子ども達の書いた文になります。


解のない問い(2017.7)_01解のない問い(2017.7)_02解のない問い(2017.7)_03
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解のない問い(2017.7)_05
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もしこの中で「この考え方は好きだ!」というものがありましたら、是非コメントを残していただければと思います。

子ども達の自信にもなるので、ご協力お願いいたします。

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世田谷区の桜丘で「大人数だと埋もれてしまう子」や「育てにくいな」と感じる子の強みや長所を活かしながら、Learning to Learn(学ぶための学び方)を身に付けるサポートをしています。
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