2020年度 高校入試結果

こんにちはわーい (嬉しい顔)
クラブ活字を読む習慣がなく「勉強が苦手」「勉強が嫌い」と感じている子のためのマナビノバ『共育学舎BCI』を主宰する、学びの土台ビルダーの小杉ですクラブ
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昨日・一昨日の陽気とは打って変わり、今日は非常に寒い一日となりましたね。
インフルエンザはもちろん、世界的に新型コロナウイルスによる肺炎が流行しておりますので、うがい・手洗いなどをいつも以上に入念に行ってくださいね。

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さて、本日都立高校推薦入試の合格発表があり、都立桜町高校を受験した子が無事合格いたしました。

本年度は受験生が2名で、二人とも推薦で合格したため、これで受験は終わりとなります。

2020年度の合格校は下記の学校になります。
[私立]
・正則学園高等学校 → 進学

[都立]
・桜町高等学校 → 進学

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今年度の受験自体は終わりましたが、受験は「通過点」であり、次のステージの「スタート」でしかありません。
そして大切なのは「努力して手に入れた環境で、何をするのか」です。

今後は子ども達とそれを探しつつ、そのための更なる土台作りに邁進しようと思います。

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世田谷区の桜丘で活字を読む習慣がなく「勉強が苦手」「勉強が嫌い」と感じている子の強みや長所を活かしながら、学びの土台を築くサポートをしています。(→学びの土台についてはこちらを参考にしてください)

その中でも特に「自分の好きなことを、楽しそうに話してくれる子」「(大人数よりも)少人数の時に輝く子」と共に学びたいです(不登校の子も大歓迎です)♫
また無学年・少人数制のマナビノバなので、今までの学習内容に抜けがあっても対応可能ですわーい (嬉しい顔)

ご興味のある方は、ご連絡ください。無料体験も受け付けていまするんるん (音符)資料請求・無料体験申込はコチラから

合格者第二号

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クラブ活字が苦手な子の『学びの土台』作りをサポートするマナビノバ『共育学舎BCI』を主宰する小杉ですクラブ
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昨日、今日と寒さの厳しい日が続いていますね。
「インフルエンザの患者数が過去最高」とのニュースがありますので、くれぐれも体調には気をつけてくださいねほっとした顔

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さて、本日は都立高校の推薦入試の合格発表がありました。

私が主宰する共育学舎BCIでは、都立松原高校に一名合格しました。
都立の推薦入試は「宝くじを買うようなもの」と言われる評される中、よく受かってくれたと思います。

推薦による合格者が続き少し肩の荷が下りましたが、これからまだ私立の一般入試、都立の一般入試と試験が続くので、一日一日を大切に子ども達と学んでいこうと思いますクローバー

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その中でも特に「自分の好きなことを、楽しそうに話してくれる子」「(大人数よりも)少人数の時に輝く子」と共に学びたいです♫
また、不登校の子も大歓迎です。

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答えは自分の中にしかない

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今日も寒い日が続いていますね…あせあせ (飛び散る汗)
明日は関東平野部でも雪がちらつくかもしれないそうなので、暖かい格好を心掛けてくださいねほっとした顔

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さて、明日・明後日の日程で都立高校の推薦入試が行われます。
私が主宰する共育学舎BCIでも受験生がいるため、都立の推薦入試は「宝くじを買うようなもの」と分かっていても、少しドキドキしてしまいます。

都立推薦のこの時期になると、子ども達から毎年質問されることがあります。
それは「面接の際に何を話せば良いですか?」ということです。
子ども達からすれば「少しでも受かる確率を上げたい」との想いからなのでしょうが、私は毎年毎年子ども達からこの質問を受けるため「またか…」となってしまいます(苦笑)

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私はそれに対して「自分で考えなさい」と毎回答えるのですが、それには理由が2つあります。
① 推薦入試を受けたことがないため
私は先生に好かれるタイプの人間ではありません。
そのためそもそも推薦入試を受けた経験がなく、子ども達に無責任なことは言いたくないと思っています。

②答えは「子ども達の中にしかない」ため
こちらがメインの理由になります。
私は、答えは「子ども達本人の中にしかない」、と考えています。
面接はその「自分なりの答え」について考えるからこそ価値があるのであり、それをしないのであれば面接を受ける意味がなくなってしまいます。

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現代は情報化社会になったことにより、何でもググれば「答えらしいもの」がすぐに見つかる便利な世の中になっています。
また、子ども達は日々「先生」という評価軸の中で過ごしています。
そうすると、子ども達の中に答えは「調べれば出てくるもの」であり、「自分の外にあって、誰かが与えてくれるもの」という発想がうまれる、私は考えています。

しかし子ども達にとって「本当に大切な答え」であればあるほど、そのような発想では見つけ出せません。
「自分とひたすら向き合い、対話すること」でしか、自分の答えには到達できません

推薦は自分と向き合う非常に良い機会だと思います。
そのような捉え方をして、推薦試験に臨んでみてくださいクローバー

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