「この問題は、本当に問題です。」

こんにちはわーい (嬉しい顔)
クラブ活字が苦手な子の『学びの土台』作りをサポートするマナビノバ『共育学舎BCI』を主宰する小杉ですクラブ
ぴかぴか (新しい)この度は、ご訪問ありがとうございますぴかぴか (新しい)

今日は比較的暖かいですねわーい (嬉しい顔)
ただ、「インフルエンザ流行入り」のニュースも目にするようになったので、手洗い・うがいを普段以上に入念に行う、マスクをして外出するなど、予防につとめてくださいねほっとした顔

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さて、このCMをご覧になったことはありますか?

比較的目にするので、ご覧になったことがある方も多いのではないかと思います。
これはACジャパンのCMで、CMの中に登場するサラさんが「学校で何時間学べるか」を求める形になっています。

以前見かけた時から「BCIに通っている子ども達に解かせたいな」と感じていたのですが、先日の新聞に掲載されていたので実際に子ども達に解いてもらいました。

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問題自体は小学校高学年であれば、解ける内容です。(求め方は以下の写真をご参照ください)

正解にたどり着くことも大切ですが、私はこの問題を通じて子ども達に「世界にはまだまだ学校に通えない子がたくさんいる」との事実に気付いてほしいと思っています。
そして、「自分のいる環境がいかに恵まれているか」を認識してほしいです。

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世田谷区の桜丘で活字が苦手な子の強みや長所を活かしながら、学びの土台を築くサポートをしています。(→学びの土台についてこちらを参考にしてください)
その中でも特に「自分の好きなことを、楽しそうに話してくれる子」「(大人数よりも)少人数の時に輝く子」と共に学びたいです🎵また、不登校の子も大歓迎です。
ご興味のある方は、ご連絡ください。無料体験も受け付けていまするんるん (音符)
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